機能、デザイン、コストを徹底して追求したクオリティの高い住まい

こだわりの家づくり

03 創る技術

デザイン成立の為の技術力。丈夫さの為の技術力。そして目指すべきは調和。

デザイン成立の為の技術力

工事
シンプル… 美と機能のあくなき追求の背景には、革新的な技術の進歩があります。設計・デザインを成立させるための技術革新。裏を返せば、美しくより無駄のない空間を実現する設計・デザインは、想像しえない高い技術がなければ成立しません。
ハイセンスな住宅を生み出し続けるための技術の向上。私たちはその為の技術の向上に心血を注いでおります。技術の進歩は、より小さくよりスマートにより軽くすることを宿命付けています。以前の半分の大きさ重さにすることによって、倍の性能を有する性能や構造を盛り込むことが可能になります。より愛着の湧く、飽きの来ないデザインを成立するための今までにはない新たなる技術。それはもしかしたら床や壁、天井の裏側になる場合がほとんどかもしれませんが、技術とはそういうもののような気がします。

丈夫さの為の技術力

工事
ある程度の品質を確保するために最低基準を設けること。いわゆる平均点をとることを目的としています。本当に丈夫に作ることを考えるのであれば、目指すべきは平均点ではなく最高水準。住工房つくばの杜では、技術に対する基準をここに絞っています。もちろん法的な検査は受けておりますが、自主検査を必要としない水準。
見まわした時見つかるのは安心感。そんなところに誇りを感じて仕事をしている職人さん、少ないですがまだ存在します。本物ではなく、本物の中の本物。
住工房つくばの杜の建築士は現場に毎日足を運び、工事の進捗状況の確認と合わせて細部までのチェック、打合せを行なっています。

目指すべきは調和

インテリア
これはすごいと唸らせる、高い技術を惜しみなく注ぎ込んだ住宅を時々見かけます。
天然木をふんだんに使ったという事で、結果、山小屋のようになってしまっている住宅。技術や材料が威張り過ぎている住宅はよくありません。飽きてしまいます。
1番大切なのは調和だと思います。
社寺建築のような技術は、スケール感の違う住宅空間には合いません。
住宅には住宅の考え方があり、よりコンパクトでスマートに、性能と耐久性は向上しながらも、引き出す部分を最大限引き出す。
それは陰に隠された飛躍的な技術の向上があって初めて成立する進化です。
○○工法なる住宅も無数に存在しますが、説明を聞いてみないと分からない。そうではなく、威張り過ぎず、かつ表面に無言の主張が存在する確固たる技術。見るだけで違いがわかる。私たちが目指す最高の技術はそこにあります。

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